広報担当

ぼくは自分の行動、言動がきちんと把握、整理ができておらず、どこで何を言ったか覚えてない。それに輪をかけて頭の中で会話したことが現実と認識してしまってることもあるから救いようがない。
こんなのを解消するためには、だいたい決まったところで決まった時間に行われるインタビューがあればいいのに、と思った。
ナイスアイデア!と思ったけど、実際誰がそんな時間があって、こんなぼくに付き合ってくれるというんだ!!と自分の頭の中でまた会話が繰り広げられたのだ…。
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by glassart-lemon | 2017-02-13 07:15 | 松前勝洋 | Comments(0)