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6月が終わる

昨日は松山市まで行って「人を動かすリーダーシップ論」てのを聴いてきた。内容は人に動いてもらうためには自分が動くということ。もっと具体的にいろいろと聴いてきたけんまた小出しにしてここに書きつつ自分のものにしよう。そして行動に移そう。
まずは「ピンチはチャンス!」だす。
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by glassart-lemon | 2016-06-30 21:40 | 松前勝洋 | Comments(0)

だめだこりゃ。

今日は職場の通信システムがやられ、仕事になりませんでした。ほんま15cm四方の黒い箱のような機械が壊れただけで電話もネットもテレビも使えん。。。しかも月末というこのタイミング。どうした。ほんで朝イチからサポートセンターに連絡したのに復旧したのは14:30過ぎ。もっと早よ来たらどうなんな!と怒りたいところやけど、まあほれもしゃーない。基本的にそんなときは前向きに受けることにしとるけど、そうもいかん慌ただしい世の中だから、やっぱり早く直しに来てほしいのです。ただでさえ時間との戦いを強いられてる職員のみんなには誠に申し訳ない。
何か不測の事態に活躍しないと価値のないわたくしの立場ですが、今日も全く役に立たないことでした。。。
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by glassart-lemon | 2016-06-29 18:03 | 松前勝洋 | Comments(0)

相手を思う時間

ここ最近お電話でのやり取りをさせていただいたときにふと思ったのです。電話でのやり取りって少なくなったなーと。メールや、いやメールも減ってLINEかFacebookのメッセージ、あ、ショートメールもあるか。これらが圧倒的に多い。電話では相手の「今」を想像して、大丈夫かな?と思ったりしながらかけるのだけれど、上の類いは世の中忙しい人が多いから相手の都合のいいときに見てもらえたらいいんだ、と一応考えるけど、やっぱり一方的なやり方だなと。これでいいのかコミュニケーション!とかじじいのように思った朝でした。
さあ、今日は朝夕の送迎、マイクロバスの運転だ。。。
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by glassart-lemon | 2016-06-28 05:25 | 松前勝洋 | Comments(0)

自分とこで、と想像できんけどする。

残念なことに、またしても障害者施設で虐待があったようだ。京都府南丹市。記事やニュースからはおそらくら事実だろうと思われる事実はわかるけど、なぜにそんなことが起こったか、どろどろした感情的なものが読み取れないので自分もできるだけうのみにせんように、と思うけど、残念な気持ちはやはりものすごい。やってしまう人とやらない人、起こってしまう施設とそうでない施設。大きな違いはどこにあるんだろう。うーん。
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by glassart-lemon | 2016-06-27 04:43 | 松前勝洋 | Comments(0)

日曜日のおでかけ

今日は久しぶりにとくしまマルシェへ子どもを連れて出かけました。人が集うスペースも小さいためか、ようけ来とるなーって感じ。ふと自分が子ども時代にタイムスリップしちゃいました。日曜日の朝、親父らの布団へ奇襲をかけ、無理矢理起こして新町へ出かける。これが定番でした。家族みんなで東新町の商店街。まずは丸新をひと通り見て、デイリークイーンでソフトクリームを食べ、ニコニコやで目をキラキラ輝かせながらおもちゃを見る。ばあちゃんはハラダでメガネを見て、親父はワシントンで靴を見る。たまにつぼみやのエレベーターで遊園地気分を味わう。丸新の大衆食堂でお昼ご飯を食べて帰ってくる。。。記憶は定かでないけれど、こんな感じの楽しい日曜日。
やっぱり徳島はいい。結構みんな出てきてるやん!そんな場所でれもんワークスの商品が売られているってのもいいじゃないですか(スイーツ工房あっぷるさんの間借りですが)。
そごうが徳島へ進出し、マクドナルドがデイリークイーンの正面に立ち塞がり、そんな頃から下り坂が始まったような。。。あの東新町商店街の自分の足元も見えないくらい人で溢れていた、活気のある徳島に戻るといいなー。
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by glassart-lemon | 2016-06-26 22:09 | 松前勝洋 | Comments(0)

感じたら実行しよう

ん?
と思うことがある。けど、確信が持てずに何もしないで終わってしまうことがあるんです。気づきは大事にしないと!と思った今日でした。
二日酔いは飲んだ次の日だけで終わるのでしょうか。。。
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by glassart-lemon | 2016-06-25 21:13 | 松前勝洋 | Comments(0)

セロリ。

グループホームの職員さんから話を聞かせてもらったんです。入居者かんのこと、そして生活を支える支援者の考え。なんだかなー、と思ってると山崎まさよしの「セロリ」が流れてきたのです、頭の中から。
好きだからがんばってみるんだ。
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by glassart-lemon | 2016-06-24 04:56 | 松前勝洋 | Comments(0)

脱線して書けてなかった

そうだ。こないだ途中で脱線してた。公益活動の課長通知。定義については
①社会福祉を目的とした福祉サービスとして提供される
②サービスの受け手は心身の状況や家族環境、経済的な理由により支援が必要な人である
③料金を徴収せず実施する事業か、発生する費用を下回る料金を徴収して実施する事業である
この3つの要件をすべて満たす必要があるとしている???
これについて、具体的な例を示している。
地域の高齢者や障がい者と住民の交流を目的とした祭りやイベントは該当するが、法人の利用者と住民との交流活動は該当しない。また子育て家族に交流の場を提供する活動は該当するが、交流スペースなどを地域住民に貸し出す活動は該当しないという。
ゴミ拾いなどの環境美化活動や防犯活動は地域の構成員としての動きだから公益活動には該当しないという。
このほか小規模な法人で、上記実施が困難な場合は複数の法人で連携して実施することも可能だという。

これはなんなんだ?ただでさえ直接支援をしている職員集団は極限まで頑張ってくれているのに、こんなに更に負担をかけてその先に何があるんだ?!誰を納得させるためのパフォーマンスなんだと言いたくなる。こんなことを法定化するなら、一つひとつの社会福祉法人の実際を直接見に来てサボッとるかどうか判断せい!と。
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by glassart-lemon | 2016-06-23 23:09 | 松前勝洋 | Comments(0)

こどものころにみた。

コピーロボットが欲しい。
コピーロボットが欲しい。
コピーロボットが欲しい。

願い続けると夢は叶うのかしら。。。
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by glassart-lemon | 2016-06-22 23:32 | 松前勝洋 | Comments(0)

公益活動の定義について

社会福祉法の改正で規定される「社会福祉法人の地域における公益的な取り組み」について厚労省から課長通知が出ました。気になるところです。そもそも社会福祉法人の存在自体が公益的なものだと思うし、でも社会福祉法人以外の民間企業が福祉事業に一部参入できるようになってからイコールフッティング論が出てきて社会福祉法人に対する批判が出てきて。。。という流れが。でもって社会福祉法人は既得権を守ろうと必死に今頃になって声を上げる。
それより、結局いかに地域の利用者に選ばれ、地域住民に認められる施設になるか、そう存在するか、ということに焦点を当てて業務に取り組む事で、民間企業との差異をつけられるようになればいいのではないかと思うのです。

きれいごとかしら。。。
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by glassart-lemon | 2016-06-21 19:03 | Comments(0)